smtwtfs
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>
monstar.fm
She'z_K | monstar.fm
花壱ちゃんネルPodCast
profile
recommend
スティーブ・ジョブズ 人を動かす神ーなぜ、人は彼に心を奪われるのか? (リュウ・ブックス アステ新書)
スティーブ・ジョブズ 人を動かす神ーなぜ、人は彼に心を奪われるのか? (リュウ・ブックス アステ新書) (JUGEMレビュー »)
竹内一正
良くも悪くも、飛び抜けているからこそ頂点を極められる。妥協の無い姿勢には尊敬を通り越して、畏怖さえ覚える。そこがスティーブ・ジョブズのスゴイ処だ。ただ、個人的にはあまり友達になりたくないかも。
recommend
recommend
recommend
recommend
count
ブログパーツUL5
sponsored links

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -, pookmark

展示企画終了と次へのステップ

CD展示企画”tomatoの種”が17日で終了。
スタッフの皆様には、感謝。そしてご苦労さまでした。

たぶん、全国規模でアーティストの方々が参加されたのだと思われるが、
音楽だけで30組以上、絵画、イラストなど20組以上ということらしいので、
50数組のアーティストが参加した企画だった。

ちょうどお盆の時期にはコミケもあったりするわけだが、イベントとして
成長していければ、もっと大きな会場を借りてということにも発展して
いかないとも限らない。
どうやら、過去の開催からはメジャーデビューが決まったものがあったという
話もあるので、これが一つの登竜門として話題になれば、そんな可能性だって
でてくるのではないだろうか。

さて、終わったばかりなので、実際の反響などはまだ分らない。
はたして、個別になにかリポートでも返してくれるのかどうか?
こっち側としても、出しっぱなしという感じがするし、(ただし、
カフェにはお金を落としてきたけれど)ムリにレスポンスを強要する
のも気が引けるところだ。
実際にお客さんが聞いたとしたら、生の感想などはやはり気になるわけで、
そういう実感を掴みたいというのもある。

さて、She'z_Kとしては初とも言える一般公開となったが、少なくとも
幾人かはリアルにCDを手にとって見てくれた人が居るはずである。
地道な事ではあるが、そんな一人一人を増やしていくことで、やっと
She'z_Kを認知してもらえる事に繋がるのだ。

そんなわけで、まずは一区切りが付いたわけだが、早速次の展開も
考えなければならない。

以前より、ダウンロード販売を行う上でiTunes Storeに登録するのは
必要不可欠であろうことは述べた。
しかし、それには専門のディストリビューターを介する必要があり、それを
どこにするかというのも問題であった。
その中で、保留していたところに「monstar.fm」というサイトがあったのだが、
そこで新サービスを開始したという情報を得た。
海外配信サービス 
”海外・国内400サイトで配信できる”というものだ。

ここに登録されると、Amazonからの配信購入にも対応できる。
以前も書いたが、ネットからのダウンロード購入には、まだまだ敷居の高い
部分が存在する。PCを使いこなせるならいいが、環境によってダウンロード
が出来ないという事態が起こったりするのは、困りものだ。
その意味からも、ダウンロード方法が数種類選べる環境にしていくことは
こちらとしても願ったりである。

さあ、今月中にそれが可能となるかどうか。しばしお待ちを。

at 03:24, chibaP, 花壱日誌

comments(0), trackbacks(0), pookmark

花壱ちゃんネルライブ

ライブ動画配信サイトスティッカムでのライブ放送も、今回で13回目。
お盆真っ最中の8月14日夜23時55分よりの放送を行った。

月二回の放送も今月で半年が経過したが、案外とあっという間に過ぎてしまった
ような気もしている。
ところが、ここ数回とも肝心の録画データがおかしなことになってしまっている。
今回こそ上手く行くかと思ったら、音声に雑音が入りまたしてもまともに録画
されていない。
前回は音声のスピードが遅くなるという現象だったのに、今回は途中でノイズが
入ったり切れたり、という状態。何が原因なのかがよく分からない。

なんとか、録画データを編集してアップ出来たけれど、肝心の部分を30分ほど
カットしなければならなくなった。

しかし、ネットの中ではもう映像も当たり前となってきたことを思うと、
なにかしら映像でのアプローチも考えていなければならないのかとも思う。
そんなことをやろうとすると、それなりのスキルも必要となってくるわけで、
今回の録画データを加工することにしても、すんなりとはいかなかった。
ネットの中で、音や映像のコンテンツを発表している人達には頭が下がる思いだ。

さて、ネットライブも半年を過ぎて、TV業界で言うなら1クールが過ぎた処。
そろそろ番組改変も考えようということで、ちょっと番組の構成も変えてみよう
という事になった。
She'z_Kの音楽をもっと広く聴いてもらう機会を増やすことを主に考えることと、
ある程度トークについても企画を考えていこうというものである。

実質、She'z_Kのユニットが発足してから1年が経った。
より活動の場を広げる事が、この2年目の課題ではないかと思う。

at 05:17, chibaP, 花壱日誌

comments(0), trackbacks(0), pookmark

tomatoの種企画

昨日は、例の展示企画”tomatoの種”を視察(?)に原宿へ。

平日とはいえ、世間は既に夏休み、子どもが大勢。
原宿は人種が違うなあと実感。

さて、当のカフェラティアは、表参道方面からちょっと路地を入っていった処で、
いかにも原宿にあるカフェという雰囲気だった。
ランチの時間に行ったら、バイキング形式で一人1500円。
高いか安いかは、来る人の気持ちの持ちようではないかと思われる。

肝心の企画については、店内の構造がちょっと長く入り組んだフロアなので、
展示された作品も点在している状態であった。
カフェという性格上、じっくりと展示品を眺めていられる雰囲気ではなく、
よほど興味を持って見ないと、店内装飾に埋もれてしまう。
目に付く一等地としては、入り口直ぐにディスプレイされる場所があるが、
それとても、そこに立つと入り口と通路を妨げる状態になるので、長居は
はばかられるかな、という感じだ。

tomatoの種

とは言え、人が集まる場所での展示に関しては、我々She'z_Kのような
ライブを行わない(行えない?)ユニットとしては必要なプロモーション
ではある。個人単位でそれを実行することを考えれば、このような企画は
大いに賛同していきたい。
元はmixiのコミュニティで発見した企画であったが、参加者を見ると、
それこそ全国から作品が集まっている。
これを広告宣伝として上手く使えば、お店の方としてもメリットがあるはず。
少なくとも、mixiのコミュニティがそれなりの規模で盛り上がっていたなら、
興味を持って訪れるお客も増えることだろうし、またそこでの口コミがお店の
評判としても伝えられることだろう。
その辺りのプロモーションを図り、自店をもっと宣伝したいというお店が
増えてくれると有難い。

アーティスト同士のコラボも然りだが、お店と企画とのコラボをより拡大する
ことで、双方のメリットを増加させる工夫を考えたらどうだろうか。
しかも賛同する店舗が増えれば、その分多数の人に触れる機会も増えるわけだから、
アーティスト側としてもメリットとなるはずである。

at 13:18, chibaP, 花壱日誌

comments(0), trackbacks(0), pookmark

本日よりCD展示

8月8日から17日までの10日間、原宿カフェラティアでのCD展示企画が
スタート。
いよいよ本日より、She'z_KのCDが原宿の地に!!祝

リアルに、しかもこんな人口過密地域に晒されることは初めてなので、
はたして、どんな反応があることやら楽しみである。
他にも注目されているインディーズや、CM曲に採用されたアーティストとか、
生きのいいミュージシャン達のCDも展示される。
それに混じってのオヤジミュージシャン達ということで、なんとなく
気後れしないでもないが・・・。

さて、She'z_Kの活動としては、コンポーザー榎本英彦がShe'z_K公式ブログに
書き込んでいるのを見てもらえば分るとおり、システムの新構築に伴い、
新たな楽曲の掘り起こし作業が進んでいる。
今のところ、ネットでは購入しないと全曲を聴くことが出来ない。
全てサンプル版となっているのだが、この際数曲は完全試聴版を発表しても
良いのではということになった。
出来るだけ多くの人に試聴してもらう為にも、サンプルなどとけち臭いことを
言わずにフリー曲も開放してしまおう、という太っ腹な(?)試みである。

現時点で「Black eyed Jazz ver0.1」に収録されている楽曲は、有料配信して
いるので、今後もフリーにはしないつもりだが、以降の楽曲については、
フリーで試聴できる楽曲も増えていくことになるだろう。
それらの楽曲については、BGMに使用するとか、リスニングミュージックで
流すとか、自由に扱ってもらい、よりShe'z_Kに触れる機会を増やす一旦を
担っていただければありがたい。

ところで、そういうフリー楽曲にしても、著作権に関わる問題に抵触してくる。
つい先日のJASRACによるTVブレイクの提訴など、ネットで使用される音源について
の取り扱いが難しくなっている。
また、Googleの新サービス、グーグルストリートビューへの懸念などもネット
社会への対応が、現状の法律や規範では解消しきれないことを呈している。

音楽に関して言えば、JASRACに依存してきた日本の音楽業界が、CD販売という
物流で成り立っていたものを、ネット配信という新たな流通ではその機構に
破綻をきたしてきた状況であると言える。欧米ではいち早くその寡占機構に
対してのインディーズというものが発生して、根付いていったわけだが、
日本の場合はどうしても官民体質なのか、根本の構造が違うようである。
たぶん、これからが日本における著作権管理の新たな定義が図られるターニング
ポイントになっていくのではないかと思う。

それにしても、著作権関係の事は難しい。まともに調べたら法律家になって
しまうんじゃないかってぐらいだ。誰かもっと解りやすい説明して!

at 13:49, chibaP, 花壱日誌

comments(0), trackbacks(0), pookmark

原宿Cafeで

8月8日から10日間、原宿カフェラティア http://www.ratia.jp/cafe でのCD展示企画に参加する。

実はこれはmixiで発見した告知。
”tomato-mart.com主催のイベント『tomatoの種vol.7』展示CD”
この企画に応募して、承諾を得たというもの。

前にプロモ用の写真を撮ったという報告をしたが、これがそのうちの一つ。

今回使用のリーフレットがこれ。
ShezKプロフィール

かなり加工してあるので、はたして実物とはどれぐらいの差が出たか?

今日はこのプロフィールと、カード、音源であるCDを事務局に発送。
ネットではないリアルなプロモーションの新展開の第一歩である。

期間中、原宿にお越しの際は、ぜひとも覗いてみていただきたい。

at 21:17, chibaP, 花壱日誌

comments(0), trackbacks(0), pookmark

システム依存

ネットライブ放送も12回目となった。
ところが、前回よりシステムの不具合なのか、録画音声がスローになるという
現象に陥って、非常に困惑している。

機材や回線状況、データの変換など、もろもろの条件が違うために、全てが
同じ品質にはなり得ないのだろうが、ネットでの動画処理等はまだまだ不安定
であるといえる。

それにしても、機材やシステムに左右されて、本来の作業に支障をきたすのは
いかんともしがたい。やりたい事をやる前に、それらの確保と操作を覚えなければ
ならないというのは、はなはだ面倒である。

確かに機能が向上することで、より高度な次元に到達できるようになるのかも
しれないが、その機能を扱うまでが大変で、ともすると上手く扱うことの方が
目的になってしまいそうな、本末転倒とも言える事態になりかねない。

しかし、もしかしたら、その機材を扱うこと自体も技能を要することで、
高度なモノを作り上げる為には、機能を使いこなせるという腕もセットとして
考えなければならないのかもしれない。
難しい道具を使いこなしてこそ、プロとアマチュアの違いと言えるのかも。

ネットとPC、それにモバイルとしてケータイが使えないと、日常生活に多少の
影響が出ることは想像にかたくない。ここまで社会に浸透してしまったシステム
は、いまさら無いものとしては考えられなくなってしまっている。
システムに振り回されているようでは、まだその利便性を享受できていない
ということなのかもしれない。
これを当たり前に使いこなせるその先に、また新しい価値観とかが生まれてくる
社会が出来上がるのだろうと思う。

そうなのだ、しょせん道具は道具でしかない。
問題はそれを使う人間の側にあるということ。

ようするに、まだまだってことですね。

at 20:06, chibaP, 花壱日誌

comments(0), trackbacks(0), pookmark

気になった記事より クリエイティブに関して

mixiのニュースを見ていたら、ちょっと気になった記事を発見。

「ニコ動作家はもうけちゃダメ?」「才能、無駄遣いしていいの?」
(ITmediaニュース - 07月18日 15:51)

というもの。(元の記事はこちら

何気なく読んでいたのだが、日本人の持つコンテンツに対する考え方、感じ方
を考えるうえで、なかなか興味深い意見だった。

自分も以前から話していたことだが、どうも形にならないモノに対して
日本人はお金を出すという感覚が乏しいと思う。

どうも国民性なのか、営利ということに対して面と向って大声を出せない
ような空気感があるようだ。
クリエイター自身が、自分の作品を売り込むことに消極的だったり、金銭的に
叩かれて安い対価に甘んじるというような話は良く聞く。
非常に自己主張の強い海外のクリエイターにしてみれば、そんな日本の
状況は理解しにくいだろうし、逆に海外で評価されるというクリエイター
もいたりして、逆輸入される作品もある。

上記の記事でも触れているが、日本の法的整備も早急に必要なのだろう。
慣例ということで済ませていた部分と、それに伴う既得権益を守るという
全くもって日本的先送り主義による弊害が浮き彫りになってきた。
ネットという場が出来たことで、パーソナルな集合体という影響力が大きく
なったことは、クライアント主体で物事が進んでいた経済活動が
消費者主体にシフトしていく過程にあるということだ。

それなのに嫌儲という感覚からは、せっかく自分たちの側から生まれた
クリエイティブな経済活動を否定してしまうように思われる。

そもそも、経済が活性化するには、お金が回らなければならない。
分け与えることをしなければ、結果的に自分に利益は帰ってこないのだ。
一部企業だけが儲けているという構造が、長く続いたことで、儲けること
に嫌悪感を抱くようになってしまったのかもしれない。
その点、ヨーロッパなどでは、儲けたものが分け与えるという文化が
根底にある。そういう人がクリエイターを保護していくという社会的
文化があった。

You Tube やニコ動などの拡がりで、こういった問題はまだまだ表れてくる
ことだろうが、根本的な意識の中に無料であることが良い、という気持ちを
持っているうちは、簡単に解決しないものかもしれない。
本来、無償提供すること=崇高な意識に対しての賞賛であり、
無料=タダで手に入れることは良いこと、ではないはず。

クリエイターの活動を支援するというのであれば、
  応援するなら金を出せ。
と言いたい。もしくは、
  応援活動をして、儲けさせろ。

才能だって、貧すれば鈍す、なのである。

at 11:04, chibaP, 花壱日誌

comments(0), trackbacks(0), pookmark

もろもろ、始動

先週は仕事の関係で忙しく、こちらの活動についてはちょっと停滞。
その間、コンポーザーである榎本英彦には、新システム構築に向けて
作業中であるとのこと。
ところが、もろもろシステム障害やマシン障害によるトラブルに
見舞われ、本来なら今週木曜日放送予定のネットライブ「花壱ちゃんネル」
が放送延期になるというハプニングも起こった。

ここまで、デジタル機器に囲まれた生活をしていると、マシントラブルは
日常生活を脅かす程の障害を引き起こす。
実は先日、突如ケータイが壊れたのだが、仕事の電話がこれ一本でしか
繋がっていないので、かなり焦った。
同様に、今PCがネットに繋がらない状態になったら、仕事に支障を来す
ことは明らか。
20年前は、ネットもケータイもない生活が当たり前だったのが、今は
iPhonが社会現象にまでなる時代になった。すごいなぁ。
まあ、そのおかげで、こういったネットでのアプローチが出来る訳だけど。

さて、停滞気味だった、She'z_Kも、実は次の展開が一つ決まった。
mixi経由での、某企画に参加表明をしたところ、晴れて採用の通知を
いただいた。

詳細はまた後ほど公開するが、原宿のCaffeにCDを展示するというものだ。

実を言うと、その企画のために、例のプロモーション写真を撮ることも
やっていたわけで、ひとまず無駄にならずに済んだというところである。
ちょっと、ここからは、プロモーション用のカードやリーフレットなどの
製作をしなければならない。
それと平行して、新システムによる楽曲製作の進行。

このところの猛暑に煽られながら、こっちも少しはHOTな展開に
なりそうな予感である。

at 02:45, chibaP, 花壱日誌

comments(0), trackbacks(0), pookmark

ロケハンその後02

旅行とかなら、屋外で写真を撮ることにあまり抵抗はないのだが、
こうやって、写真が目的で街中をうろうろすると、変な抵抗感が
あるのはなぜだろう?
それにしても、今回初体験なのは、2度程注意されたこと。

まず、秋葉原の駅を出たところで、敷地内での写真撮影は止めてください。
と警備の人が言ってきた。
別にそのビルを撮ってた訳じゃないんだけど。
どうもこの時期、サミットの関係か、何処へ行っても警官がうろうろ、
そんな雰囲気だから、ビルの警備とかも神経質なんだろうか?

もう一つは、ミューザ川崎で。
アーティスト写真には格好のスポットを発見。早速メンバー2名での
撮影をしていたところ、これもまた、敷地内なので止めてくださいと言われた。
どうやら、撮影隊の様に思われたみたいで、許可はありますか?なんて
聞かれてしまった。
「記念撮影ならいいですけど」ってどういう事?

しかるに、どうも一眼レフカメラを構えているのがいけないかも。
これだけデジカメが普及しているんだし、ましてほとんどの携帯電話には
カメラが付いている訳だから、現実的に撮影を止めさせることは無理でしょう。
ちゃんとした撮影だと、何かに使われるとか思ってるのかな?

その辺りの基準は、どういうことになっているんだろう?
敷地内の撮影は禁止というのも、よく解らない。
なら、敷地外から望遠で撮った写真は?

なんかねぇ?写真を撮るのは禁止って、何処かの国みたいなこと言っても
しょうがないんじゃない?それとも、撮られて困ることがあるのか?

たぶん、撮影した写真を営利目的に使用すると、肖像権かなにかで
引っ掛かってくるのかもしれないが、そのあたりの具体的な規定が
いまいち良く解らない。
だから、本当なら注意する場合も、その写真を営利目的とするなら、
許可が要るという説明をしてくれると、素直にうなずけるのだけど。

実際、この営利目的というのも、どこまでならそういえるのかが
良く解らない。

実は著作権という部分とも、密接に関係していると思われるので、
もう少し調べておかないといけないのだろう。

今回の事で、コンテンツの扱いについて考えさせられることとなった。

at 19:11, chibaP, 花壱日誌

comments(0), trackbacks(0), pookmark

ロケハンその後01

先に、川崎を探訪したことを書いたが、その後も川崎を訪れること頻繁となった。
それにしても、昔の記憶しか無かった川崎が、これほどオシャレに変貌して
いようとは。

中でも、LA CITTADELLA には初めて行ったのだが、こんな処が出来ていようとは。
恥ずかしながら、知らなかった。
なかなか雰囲気があって、写真撮影をするにはいい感じ。



今時当たり前の手ぶれ補正なんてない、かなり古いデジカメだから、
夜景なんか撮ると、かなりボケ気味。
でも、かえって雰囲気のある写真が撮れるかもしれない。

実は川崎でのストリートライブに目当てがあって、ちょっと通い詰めに
なりそうではある。
午後6時頃から、必ず2〜3組はライブを行っている。
メッカになっているらしいというのは、あながち間違いではないらしい。
どうやら、川崎市も推奨しているような雰囲気があり、音楽もひとつの
町興し的役割となっているのかもしれない。

次は、幾つか目をつけた場所でSAXの小澤徹也を撮影。

at 01:29, chibaP, 花壱日誌

comments(0), trackbacks(0), pookmark